音楽を題材にした漫画って結構読むのですが、読むとすぐ影響受けちゃうんですよね。
調べると非常にたくさんなるのですが、今回は12作品に絞ってみました!

1.BECK

あらすじ

平凡な毎日に不満を持っていた主人公の少年・田中幸雄(通称:コユキ)は、南竜介との偶然の出会いによって、音楽の世界に入り込むことになる。南竜介・田中幸雄を中心に、バンド:BECK(ベック)・英語名:Mongolian Chop Squad(モンゴリアン・チョップ・スクワッド、M.C.S)が結成され、失敗・挫折を繰り返しながらも、音楽への信念を原動力に一歩ずつ前進してゆく様を描く。
引用:wikipedia

評価やレビュー

2.シアロア

概要

ハイブリッド企画「シアロア」は感傷ベクトルによるオフィシャルウェブサイトで毎月新曲1曲+漫画1話という新たなスタイルで1年間描き続けてきた一大作品。

評価やレビュー

3.四月は君の嘘

あらすじ

かつて指導者であった母から厳しい指導を受け、正確無比な演奏で数々のピアノコンクールで優勝し、「ヒューマンメトロノーム」とも揶揄された神童有馬公生は、母の死をきっかけに、ピアノの音が聞こえなくなり、コンクールからも遠ざかってしまう。
それから3年後の4月。14歳になった公生は幼なじみの澤部椿を通じ、満開の桜の下で同い年のヴァイオリニスト・宮園かをりと知り合う。ヴァイオリンコンクールでかをりの圧倒的かつ個性的な演奏を聞き、母の死以来、モノトーンに見えていた公生の世界がカラフルに色付き始める。
引用:wikipedia

評価やレビュー

4.この音とまれ!

あらすじ

時瀬高校筝曲部は、3年生の卒業によって部員1名となり、廃部の危機にさらされていた。唯一の部員である倉田 武蔵(くらた たけぞう)は、ある時地元で名の知れた不良である久遠 愛(くどお ちか)と出会い、突然「筝曲部に入部する」と宣言される。不良である愛を信じられない武蔵は愛を拒絶するが、愛と接する中で愛の箏に対する真剣な思いを知り、入部を受け入れる。愛の入部を皮切りに、天才箏奏者のさとわ、愛の友人達と部員も増えていく。様々なトラブルを経て絆を深めた時瀬高校筝曲部は、全国大会1位を目指すことを決意。実力者ぞろいのライバル達に追いつくため、それぞれの目標や課題に立ち向かっていく。
引用:wikipedia

評価やレビュー

次ページ:5~8

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