最近バンドミュージックだけでなくEDMも聴くようになってるのでApple Musicを駆使し聴きまくっているんですが…。
気になるのがこの“カルヴィン・ハリス(Calvin Harris)”というDJ!
世界一稼いでいるDJとしても有名な彼について調べてみました!

カルヴィン・ハリス(Calvin Harris)とは?



カルヴィン・ハリス (英 : Calvin Harris)とは、スコットランド出身のDJである。MySpaceで自身の楽曲をアップロードし、注目を浴びた。カイリー・ミノーグやリアーナ、ケシャといったミュージシャンの楽曲をプロデュースした経験を持つ。代表曲は、2011年に発表した「”Feel So Close”」で、全米シングルチャートにて最高12位まで上昇した。また、リアーナとのシングル「”We Found Love”」にフィーチャーされ、8週間連続、計10週間全米一位を誇るなど、世界的有名なDJの一人でもある。
引用:wikipedia

– 10代のころからデモ曲を作り2006年にコロムビア・レコードと契約をしています。

その年収について

なにかと話題になるのがカルヴィン・ハリスの年収についてですが、その額70億円!!(2014年度)
その理由としては…

1.高額な出演料




– なによりもまずフェスへの出演のギャラが高額!
およそ$350,000 – $550,000 (約4000万円〜6500万円)というデータがあります!!

2.楽曲提供やプロデュース




-自身の楽曲制作のみならずプロデュースも積極的に行っているのも理由の一つかと。

3.ヘッドフォンのプロデュース


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– 『Sol Republic』というヘッドフォンもプロデュースしています。

4.セレブリティクラブのレジデントを務める




– ラス・ベガスにあるクラブの中でも最高峰のクラブとして有名なのがこの『ハッカサン』。
カルヴィン・ハリスはこのクラブのレジデントDJ(専属のDJ)を務めています!
このハッカサン、DJへのギャラが高額なことでも有名とか。。

どうやらこの4つがカルヴィン・ハリスを年収70億にした方法でもあるのかもしれませんね!

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