Apple Musicのサービスがリリースされて数日。
そんな便利なサービスだったら、音楽を提供する側であるバンドやミュージシャンはもっと利用するべきなんだと思うんです。
それも、Tunecoreで!!

結論から言っちゃえば…“Tunecore”一択!

tunecore

このTunecoreは以前からうちも使っているサービスなんですが、もともとiTunesやAmazon MP3での配信目的で使用していたんですが、この度“Apple Music”にも対応したんですね!
さすが野田威一郎さん(←Tunecoreの代表取締役社長)

TunecoreでApple Music配信を推す5つの理由

1.料金が安い

money-tunecore
シングルなら年間1,410円 (税抜き)アルバムなら年間4,750円 (税抜き)の格安設定です!
ちなみにどんな配信方法だろうが、提携している配信サービスをいくつ選ぼうがこの料金です。

2.手続きが簡単

easy-tunecore
面倒な書類審査もいりません。
すっごい面倒なJANコードの取得もいりません!
Tunecoreのサイトから登録するだけです!

3.配信開始が速い!

speedy-tunecore
どうやら登録した次の営業日には配信開始可能のようです!

4.Line Musicにも対応

Line-Music
Apple Musicより少し前にサービス開始したLine Musicですが、もちろんTunecoreはこちらにも対応しています!

5.より自分の曲が見つけやすくなる

shazam
Apple Musicだけでなく、Tunecoreに登録すると、世界最大の音楽データを管理する“gracenote”や、あの音楽検索アプリ“Shazam”のサービスへの登録も可能です!
これは正直うれしかった!

まとめ

他にもApple Musicに配信する方法やサービスはあるんでしょうけど、正直調べるまでもなくTunecore一択です!
関わってるバンドやミュージシャンのデジタルリリースはすべてここから配信していますし。

もちろん配信リリースの敷居が低くなったということの裏を返せば、「配信リリースすらしていない時点でスタートが遅れてる」ともいえます。
もう音楽を提供する側からすれば最低ラインになりつつあるんでしょうね!



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