マネージャーが一緒に仕事をしたくない5つのタイプのミュージシャン!


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4.協力的でない身内がいるタイプ

若いミュージシャンの場合は両親など、身内が非協力的な場合もなかなか大変のようです。たしかに将来を考えるならバンドやミュージシャンになるよりは確実な、安定した職につくことがいいのかもしれません。
また、恋人がミュージシャンの場合も結婚などの将来を考えると非協力的になってしまうようですね。
こうなると目に見える結果を急いでしまう傾向があるように感じます。。
この辺の温度差を埋める調整もマネージャーの業務なのかなーと感じています(笑)

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5.間違ったプライドをもつタイプ

これ難しい問題かなと。
ミュージシャンは自信を持った活動をしてほしいし、ブランディングを考えるうえでは堂々としていないといけません。
でも「自信をもつ」ことと「傲慢になる」ということは決して異なることなんだと。
「自分はミュージシャンなんだから」という間違ったプライドで横柄な態度に出てしまうタイプは正直仕事したくないですねー。
どんなポジションでも「謙虚さ」って大切です。

まとめ

この記事ってもともと「マネージャーが一緒に仕事をしたくないミュージシャンのタイプ」についての記事だったのですが、逆も言えると思います。
やはりバンドやミュージシャン側とマネージャーなどのスタッフ側の見る方向性が同じにしないといけませんし、足並みも可能な限り揃えないといけないんでしょうね。

参考記事:5 Types of Artists That Good Managers Will Never Work With

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