今期一番の話題ではないでしょうか?
アニメ『僕だけがいない街(ぼくまち)』の1話を見ましたが…うーむ。
そこでみなさんの感想やレビューをまとめてみました!
あ、この作品ネタバレは絶対に注意してみてください!

僕だけがいない街 アニメ版 第1話 あらすじ

第一話
走馬灯

脚本:岸本 卓絵コンテ・演出:伊藤智彦作画監督:佐々木啓悟

藤沼悟。29歳。
彼は自身が引き起こす特殊な現象「リバイバル」の結果、交通事故に遭ってしまう。
幸い軽傷で済んだものの、心配して来た母親の佐知子と同居することに。
二人で行ったスーパーの帰り道、リバイバルが再び悟に訪れる。
今度は何事もなく、無事帰宅する悟だったが、ふいに佐知子から「スーパー前で誘拐事件が未遂に終わった」という不穏な言葉を耳にする。
そしてバイト先から帰ってきた彼は、信じられない光景を目にするのだった。

僕だけがいない街 アニメ版 第1話 感想(ネタバレあり)


– 確かに初見なら怒涛でしょうね!


– アニメでどうなるかが心配です。。

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– それは同感!


– 個人的には原作を読んだ時の方が鳥肌でした。。


– 端折り過ぎでは??

まとめ

原作にすごい惚れ込んでいる身としては、、、端折ったのがちょっと残念。
心配だった悟母のCV:高山みなみ が以外にもぴったりだったのはよかったです!笑

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