僕街2話…視聴しました。
リアルタイムですから、感想少なめです。
前回も言いましたが、ネタバレは絶対注意な作品です!

僕だけがいない街 アニメ版 第2話 あらすじ

第二話

脚本:岸本 卓絵コンテ・演出:石井俊匡作画監督:伊藤公規

悟は突如、昭和63年に時間跳躍する。
それは“リバイバル”。
過去に戻り「違和感」を解決することで、起こりうる事件を回避するという現象だ。
そこでは母が在りし日の姿のままでいる……。
悟は失ったはずの時間を噛み締め、母を救いたいと願う。
これがリバイバルなら、違和感を解消すればそれが叶うかもしれない。
だが、なぜこの時代なのか、違和感がどこにあるのか。
答えが出ない悟。
その前を、ひとりの少女が通り過ぎる―。

僕だけがいない街 アニメ版 第2話 感想(ネタバレあり)


– 悠木碧さんはさすがに演技が上手ですね!ぴったりのキャスティング!


– 同感!


– 原作は原作でおすすめです!

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– たしかに今期ダントツかも!

まとめ

原作を読んでいるからネタバレしているのがもったいないくらい、いい演出だったなと。
しかし相変わらず悟母の声はコ○ンだけど合ってるなー。笑

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