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『それでも世界が続くなら』ってバンドを推す3つの理由と、精神療法的な効果を考える。

基本ラウドロックばかりなんで若干偏ってるような音楽生活を送っていますが、幅広く聞こうとする努力はしています[sc:AARTイト→カズヤです! ] 今回は『それでも世界が続くなら』というバンドについて。 このバンド、実はメ
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自閉症と診断されたラッパー『GOMESS』の2ndアルバムが興味深い!

音楽系の情報収集していたら目に入ってきた『自閉症と共に生きる20歳のラッパーGOMESS、2ndアルバムは中原中也の朗読含む『し』』という記事。 とても興味深かったので調べてみたらこのGOMESSさん、非常にすごい方でし
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ボーカルや声優の人が、喉を守るためにできること。

人気V系バンドSuGのボーカリストである武瑠さんが喉の治療のため活動を一時休業するアナウンスや、声優の新田恵海さんが声帯結節治療のため休養にはいるアナウンスがあったりと「声」を仕事にしている方の喉のトラブルが多い気がしま
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HEY-SMITHのMukkyさんだけじゃない!バンドマンに多い突発性難聴について!

Twitterをみてたら『HEY-SMITHのMukky(Vo/Ba)&Iori(Tp)、バンド脱退を発表。』とのツイートがあってびっくり。 スカも好きなのでこのHEY-SMITHも結構聴いていたのですが、Mukkyさん
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『CrossfaithのKAZUKI、脳内出血の治療で活動休止』というニュースから考えたこと。

『CrossfaithのKAZUKI、脳内出血の治療で活動休止』というニュースを見つけ正直驚いています。 作業療法士として病院勤務して10年、主に診てきた患者さんが脳出血を含める「脳血管障害」の患者さんということもあって
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知的障害者バンドを追ったドキュメンタリー映画「パンク・シンドローム」が気になる件。

現役作業療法士として病院勤務しながら、ちょっとでも音楽業界に関わっている身としてはこの映画はかなり気になっている[sc:AARTイト→カズヤです! ]。 「パンク・シンドローム」ってタイトルからしていいセンスしていると感
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片腕のドラマー『リック・アレン』が事故後バンドに復帰できた3つの理由。

ここ最近改めて80年代のバンドや音楽を聴くようになったんですが、いろいろと考えさせられる人物を知ることができました。 その名も『リック・アレン』。この方、片腕なんですね。 なのにしっかりとリズムを刻むことができているんで
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音楽でリハビリ?音楽療法によって言語障害が回復した事例があった!

今回は音楽によって言語障害が回復したという症例を見つけたのでご紹介&考察! 国会議員Gabrielle Giffords(ガブリエル・ギフォーズ)氏の事例 国会議員として活躍していたガブリエル氏は2011年に頭を重で撃た
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