10月9日はジョンレノンの誕生日です!
というわけで今回は『ジョンレノンの使用機材まとめ』について!
そっかー、生きていたら76歳かー。

アコースティックギター

ギブソン・J-200


– アルバム『ザ・ビートルズ』のレコーディング・セッションからメインに使われたようです。

Martin D-28


– 2台の所有が確認されているみたいですね!

フラマス・12弦ギター

framus-john
– 映画『 ヘルプ!4人はアイドル』の「悲しみはぶっとばせ」演奏シーンに登場したギターです!

エレクトリック・ギター

ヘフナー・クラブ40(Hofner Club40)

hofner-club40
– ジョンレノンが初めて入手したエレキギターとして有名です!

リッケンバッカー・325(Rickenbacker 325)


– 合計で3本所有していたこともありいろんなライブのシーンで確認できます!

リッケンバッカー・325-12(Rickenbacker 325-12)


– 動画で使用されているのは別のものですが、音質の参考までに。
ちなみにオリジナルは現在、オノ・ヨーコ氏が所有しているようです。

ギブソン・J-160E


– 現在2本目の実物はアメリカ・オハイオ州クリーヴランドにあるロックの殿堂に展示されています!

フェンダー・ストラトキャスター


– 『ラバー・ソウル』レコーディング・セッションで、ヴォックスAC30に繋いで使用していたようです。

エピフォン・カジノ


– 日本公演でも使用されていたギターのため日本人にはジョンのギター=エピフォン・カジノというイメージを持っている人も多いかもしれません!

ギブソン・レスポール・ジュニア


– シグネイチャー・モデルも発表されていて様々なアーティストが使用しています!

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