お金がないなら働くべし!音楽を仕事にできるクラウドサービス、求人サイトを厳選!


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バンドマンは基本お金がありません(苦笑)
大手事務所やレーベルに所属していればまだ違うのでしょうが、それでも基本お金がありません。
そこで、せっかくの音楽の知識や才能を無駄にしないためにも、ミュージシャンやバンドが音楽を仕事にできるサービスやサイトを選んでみました。

ARTIST CROWD

artistcrowd

「条件に合った楽曲を沢山のクリエイターから公募したい」
「自分の才能を活かして楽曲制作の仕事がしたい」
アーティストクラウドは、そんなクライアントとクリエイターを繋ぐ「音楽のお仕事の場」を提供します。
引用:ARTIST CROWD公式サイト

国内唯一の音楽に特化したクラウドソーシングサービスサイト。
大体がコンペ形式なのですが、作曲できるミュージシャンは応募するとよいかもしれません!

ARTIST CROWD

Crowd Works

crowdworks

日本最大級のクラウドソーシング、クラウドワークス。実績のあるプロに依頼できるから安心クオリティーでどこよりも早くリーズナブル!ホームページ作成、アプリ・ウェブ開発やロゴ・チラシ作成、ライティング、データ入力まで、幅広い仕事に対応!
引用;クラウドワークス公式サイト

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国内最大のクラウドソーシングサイト。
音楽系に特化しているわけではないですが、『音楽』で検索すると作曲の依頼や音楽系の記事執筆などの仕事を多く見つけることができます。
クライアント側のタイミングもありますが、「エフェクターに関する記事」なんてギタリストにはもってこいの記事執筆の依頼も出ているときがあるので、こまめにチェックしておくとよいです!

クラウドワークス

ココナラ

coconala

ワンコインマーケット「ココナラ」。ココナラは、あなたのできることを500円で出品して、「誰かの役に立ちたい」「好きを仕事にしたい」「自分の力を試したい」を実現するサイトです。
引用:ココナラ公式サイト

ココナラはクラウドソーシングサイトっていうよりは、マッチングサイトに近い印象。
自分の特技を500円から出品できる!というわかりやすいサービスです。
もちろん音楽に特化しているわけではないですが、「サウンドロゴ制作」「楽曲の耳コピー」「歌詞執筆代行」「音楽系記事執筆」「曲のレビュー執筆」など自分の特技を生かしてアイディア次第で仕事にできると思います。
もちろん基本料金500円ですが、内容によっては+1000円なんて表記もできます!

ココナラ

次ページ:Musicman-net

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