紅殻のパンドラキャスト声優や感想 OP/ED主題歌は?攻殻機動隊との関係って??


2016年冬アニメは結構ロボットものが多いようですが、この『紅殻のパンドラ』も、まあロボットものなのかな?
今回はこの紅殻のパンドラの声優からOP・ED主題歌について、そしてあの作品との関係についても調べてみました!

紅殻のパンドラとは

『紅殻のパンドラ -GHOST URN-』(こうかくのパンドラ ゴースト・ウラン)は、六道神士による日本の漫画作品。
2012年(平成24年)10月、月刊漫画雑誌『ニュータイプエース』にて掲載が開始され、翌2013年(平成25年)3月、単行本化されている。

あらすじ

技術の進歩により、一般社会にもサイボーグやロボットが出回り始めた未来。大規模な自然災害が世界中で多発する一方、社会では貧富の差が拡大した混迷の時代。脳以外の全身を機械化した「全身義体」の少女・七転 福音は、最高級リゾート島「セナンクル・アイランド」を訪れていた。しかし、強力な武装を持つ巨大自律型掘削機・ブエルが突然暴走し、平和な島は崩壊の危機に立たされる。福音は、島で出会った謎の科学者ウザル・デリラと美少女型アンドロイド・クラリオンに協力して、ブエルに立ち向かうことになる。
引用:wikipedia

…ん?義体??
なんだか聞いたことある設定だなと思ったら…

紅殻のパンドラ原案は『攻殻機動隊』の“士郎正宗”

原案は『アップルシード』『攻殻機動隊』などで有名な漫画家・士郎正宗さんでした!
それじゃあ世界観が似ていても納得です!
よくよく考えてみれば紅殻=攻殻ですからね!

紅殻のパンドラの感想について

– やはり士郎正宗ブランドは強いですね!

次ページ:紅殻のパンドラのアニメでのキャストと声優について

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