格安の年会費なのに、還元率が非常に高いことで有名なクレジットカードといえば、「リクルートカードプラス」があげられます。
今回はこの「リクルートカードプラス」のメリットとデメリットについて!

1.ショッピング利用での還元率が高い!

– このリクルートカードプラス、ショッピング利用だと常に2%還元とあって、これは業界最高水準とされています。
(一般的なクレジットカードの還元率は0.5%)

詳しい例で言えば、
10000円の商品を一般的なクレジットカードを使用して購入すると…10000×0.005=50円
リクルートカードプラスを使用して購入すると…10000円×0.02=200円
…これだけの違いがあります!

2.リクルートのネットサービスを使うともっとお得!

さらに「ポンパレ」「じゃらん」といったリクルートが提供するネットサービスをリクルートカードプラスで利用することでさらに2~3%のポイントが付くので、合計4~5%の還元率となります!

3.ポイントは“ホットペッパー”でも利用可能!

リクルートカードプラスを利用することでたまったポイントは、前述の「ポンパレ」「じゃらん」のネットサービスの他、「ホットペッパー」でも利用が可能です!

4.Pontaポイントにも変換可能!

リクルートカードプラスを利用して貯まったポイントは、ローソンで使用できる“Pontaポイント”にも交換できることも魅力!

“リクルートカードプラス”のデメリット

リクルートカードプラスは還元率が高いとはいえ、そのポイントの用途が『リクルートのウェブサービス』『pontaポイント』に限られてしまうという点でしょうね。
これらのサービスを使う頻度が少ない…という方にはちょっと便利さの実感がわかないかもしれませんね!

まとめ

ホットペッパーやじゃらんなどリクルートのウェブサービスを多用する人にはこの“リクルートカードプラス”は非常に魅力的なクレジットカードと言えます!
自分のライフスタイルに合わせたカードセレクトをするとよいでしょうね!

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